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外国人の会社設立がひと段落

外国人会社設立で最も有名なものが、地デジ関連ビジネスだと思うのです。これに参入した外資系企業は多数あります。外国人取締役となって、経営管理ビザを取得するケースが非常に多く、一種のフィーバーのようでした。

地デジ放送が始まってからしばらくたちますが、メインチャンネルとサブチャンネルの同時放送を初めて見ました。スポーツ中継が延長になって、私が見たい番組がメインチャンネルで、延長したスポーツ中継がサブチャンネルで放送されていました。

一つの放送局の通信の容量を2つの番組で分け合うわけですから、当たり前の事ですが画質は低下しちゃいますね。荒くてちょっと暗い画質になっていて、昔の映像を見ているような不思議な気持ちになりました。

外国人も多数参加した地デジビジネスのおかげで、今は良い画質で見られるので視聴者としてはありがたいですね。これで外国人が随分もうけたらしいです。外資系のコンサルも活躍しました。しかしテレビに出る側の人にしたら本当に大変だろうと、改めて思いました。時代劇のカツラとかはっきり分かるし、お肌のあれ具合もよく分かりますからね。以上、外国人と会社設立でした。

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